1. 開発に関わるファイルは ~/workspace/ に全て入れるようにする。
  2. 個人リポジトリや仕事で開発するリポジトリは ~/workspace/ksk001100/ のようにGitHubのuserまたはorganizationごとにディレクトリを切って、その下に各リポジトリをクローンする。
  3. 実験的なものやちょっとしたスクリプトなどは ~/workspace/lang/rust/ のように言語ごとにディレクトリを切ってスクリプトなりプロジェクトなりを配置する。
  4. パッケージマネージャでインストールできないアプリケーションは ~/workspace/own_build/ にクローンしてビルドする。

最終的に以下のような構造になる

~/workspace
 tree -L 2
.
├── ksk001100
   ├── blog
   ├── deepl-cli
   ├── dict
   ├── jobcan-cli
   ├── qiiterm
   ├── seahorse
   └── toyotter
├── lang
   ├── haskell
   ├── lisp
   ├── ocaml
   ├── python
   ├── ruby
   └── rust
└── own_build
    ├── alacritty
    └── roswell